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日语书写要点——物事を併記するときは、一貫性を保つ
2024-04-02 17:22:05    etogether.net    日语学习网    


(1) 物事を併記するときは、一貫性を保つ。

 表記に一貫性がないと、あいまいな感じがして、何となく信頼性に欠ける文章になってしまいます。物事を併記するときは、常に、表記方法の一貫性を意識しましょう。

×悪い例

 東京都や大阪では、過密が問題になっています。

○よい例

 東京都や大阪府では、過密が問題になっています。


(2) 同じ意味の言葉を重ねて使わない。

 つい、うっかりして使いがちな表現に、次のようなものがあります。

  ×悪い例 ○よい例

  ①まだ未完成の建物 未完成の建物

  ②~にしかすぎない ~にすぎない

  ③最もベストの ベストの

  ④約1000人ほど 約1000人/ 1000人ほど

  ⑤大別すると3つに分けられる 大別すると3つになる 

  ⑥らかじめ予約する 予約する 

  ⑦途中で中断する 中断する

  ⑧過大評価しすぎる 過大評価する 

  ⑨単に~だけ 単に~/~だけ 


(3) 「ら抜き言葉」は文法的に誤り。

 「ら」を抜く「ら抜き言葉」を、「可能」の意味に使い、受身・自発・尊敬の意味に使う「られる」と区別する方が合理的だとする考えもあるようです。しかし、現段階では、書き言葉で「ら抜き言葉」は文法的には誤りです。

×悪い例

 食べれる・来れる・起きれる・見れる

○よい例

食べられる・来られる・起きられる・見られる




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